日向敏文 - 夏の猫

Chee Shimizu氏も監修で参加した[Music From Memory]からのベスト的コンピレーション『Broken Belief』も話題を呼んだ日本の音楽家、日向敏文(Toshifumi Hinata)による1986年アルバム『夏の猫 (Chat D'Ete)』が昨年Bernie Grundmanによるカッティングで再発されていたので、今回再発された『ひとつぶの海』と一緒に紹介してみます。主要な曲は先述コンピでも聴けますが、ぜひアルバム通してじっくりお楽しみください!以下インフォの転載となります。

『退廃的なヨーロッパを匂わせるアンビエント&ヒーリング・ミュージックの傑作。名匠バーニー・グランドマンによるカッティング。当時、同時発売のCDのみに収録された「広場・午後3時17分」を収録。1986年作品』

Artist: 日向敏文
Title: 夏の猫
Label: GREAT TRACKS
Format: LP

A1: 蜃気楼
A2: 新しい遊牧民
A3: Sの肖像
A4: 孤独なピアノ
A5: 夢のオブジェ
B1: 異国の女たち
B2: GOLDEN LAKE
B3: 青の時代
B4: CHAT D'ETE
B5: 広場・午後3時17分





入荷日: 2021年06月12日
20210607N
再入荷日:2021年06月23日
20210621R
販売価格 4,070円(税込)
型番 MHJL-166

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