[Sushitech]傘下にてUKテック・ハウスのクラシックを続々と復刻している話題の[Endell Street]の新作は、Terry Fransis & Nathan Colesが運営したUKテック・ハウス震源地[Wiggle]からもリリースしている重要人物DexterことMat Royallによるキラーチューンのカップリング。A面”Tangent Boy”は2005年にデジタルリリースされていたトラックで、レコード化は今回が初。スピード・ガラージ的でもある分厚いサブベースとソリッドに切り立ったハットの絡みがすこぶるカッコいいキラーチューン!B面”Funk Warped”は2006年にUSの[Headtunes Recordings]からリリースされていたトラックで、こちらもアグレッシヴなドラムとサイケデリックなサンプリングワークが一心不乱にダンスへと没頭出来る傑作。今回も間違いの無い[Endell Street]仕事でした。(Dr. Nishimura)
Artist: Dexter
Title: Tangent Boy
Label: Endell Street
Format: 12"
A1: Tangent Boy
B1: Funk Warped
A1:
B1:
入荷日: 2026年09月10日
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